【肉フェスTOKYO2018】へ行ってきた!

毎年各地で様々なグルメフェスが行われていますが、安定して人気が高いお肉の祭典”肉フェス”!今回はお台場で開催された【肉フェスTOKYO2018】のレポートをお届けします。
まだグルメフェス自体行ったことがない方も、少しでも雰囲気が伝わって参考になったら嬉しいです。

【肉フェスTOKYO2018】開催概要

開催日時:2018年4月27日(金)〜5月6日(日)10:00〜21:00
会場:お台場特設会場お台場青海地区P区画(江東区青海1-1-16)
主催:AATJ株式会社

昼前から夜まで開催していて入場料は無料なので、その日の都合に合わせてフラッと立ち寄ることができます。飲食をする際には、食券か電子マネーでの支払いです。食券は1枚700円(税込)で、会場内の食券販売所にて購入できます。
また、ローソンチケットや電子チケット(パスマーケット)でもお得なセットチケットを販売しているので、次回の肉フェスに参加する際には事前に確認してみてください。

120%肉フェスを楽しむためには?

肉フェスは初日からどの時間帯でも混雑している印象です。人気店ですと2、3時間待ちなんてことも…。別料金で1枚500円のファストチケットを購入すれば、行列に並ぶことなくファストチケット専用レーンから優先的に商品を購入できます。
ただし、一度の購入で一回限り使用可能なので、あれもこれも並ばずに…となるとその分料金がかかってしまいますよね。

そこでオススメなのが電子マネー「iD」です!全店舗のファストチケットの購入が不要となるので、追加料金なしでそのままファストレーンを利用できます!
もちろん初めに食券販売の列に並ぶ必要もないので、支払いは電子マネーがマストですね。なお、会場内には電⼦マネーチャージャーはないので、交通系電子マネーを利用される方は、あらかじめ必要⾦額をチャージしてから行くことをおすすめします。
メニューはいずれも700円か1400円なので、チャージ金額は多めにしておくといいかもしれません。

オススメ店舗とメニューはこれ!

【肉フェスTOKYO2018】では20店舗以上が出店しており、お肉だけでなく、クレープやパフェなどのスイーツ店舗もありました。
ステーキやハンバーグや焼肉など種類豊富で、どこからともなくお肉のいい香りが漂ってきてブースを見て回っているだけでもワクワクします!
注目は、浅草開化楼×肉玉そばおとどの「東京名物 肉汁 おとど餃子(700円)」と、羽根つき焼小籠包 鼎’s(Din’s)の「羽根つき焼小籠包(700円)」です。こちら肉料理ではないのですが…2店舗とも餃子フェスでも大行列を作るお店なんです。

また、肉汁があふれるガリバタステーキや、柔らかくてとろけるスペアリブなども美味しかったのですが、特に私が個人的にオススメしたいのが舌匠 はま乃の「厚切り熟成とろ牛タン(1400円)」です!
牛タンは別の店舗でも販売していたのですが、ここの牛タンは熟成された厚切りのお肉なので、噛めば噛むほど口いっぱいに旨味があふれて美味しかったです。”

関西で各地の名物肉料理を味わえる!大阪泉州夏祭り Music Circus×肉フェス

肉料理をメインに、日本や世界の食文化を発信する肉フェスも、今や各地で開催されるようになりましたよね。
地域ごとに特色のある肉フェスですが、ここでは大阪泉州夏祭り Music Circus×肉フェス2018の模様を紹介したいと思います。

泉州で行われる一大イベント

大阪泉州夏祭り Music Circus×肉フェス2018は、2018年9月1日(土)から9月2日(日)の2日間に渡って開催されたイベントです。
主催は肉フェスを始めとした様々なイベントの企画や運営に携わっているAATJ株式会社、会場は大阪湾に面した大阪泉南タルイサザンビーチ、入場料は無料でした。
海が絶好のロケーションを演出してくれるエリアでのイベントでもあり、肉フェスの他にも音楽フェスも同時に開催、音と光のコラボレーションを背景に打ち上げられる花火など、多彩な催しが楽しめるイベントとなりました。

贅沢な時間を体感できる肉フェス!

なお、開催時間は10:00から21:00、支払いは現金と電子マネーの他に食券が用意されており、食券は1枚700円、お好みの支払い方で料理を楽しめるようになっていました。
出店していたお店は、東京では有名な 表参道 Lounge 1908やゼストキャンティーナ、北九州に店を構える 肉処天穂、新宿で人気の居酒屋 串揚げ一歩一歩 四谷本店など、関西では味わえない肉料理が目白押しで、ちょっとした旅行気分です。
勿論、肉料理にピッタリのビールの販売も行われていて、その相性の良さに食べ過ぎに気を付けなければ、と思うほどでした。
また、アイスクレープやかき氷などの夏ならではのスイーツを提供するお店もあり、がっつりと食事を堪能した後はスイーツで一休み、と贅沢な時間を過ごすことができる、ご褒美感もある肉フェスとなりました。

外れの無い肉料理の数々

中でもおすすめのお店は、大分県中津からあげ もりやまのからあげで、ジューシーでやみつきになる美味しさのからあげは絶品、ビールも進みます。
さすが、からあげグランプリ塩ダレ部門で、最高金賞を5年連続受賞するだけの腕だと思いました。そして、前述した串揚げ一歩一歩 四谷本店の牛カツも、サクサクの食感の衣に肉厚ジューシーな肉、そのやわらかさがたまりませんでした。
また、札幌マルエス食堂の肉巻き餃子も素晴らしい一品、肉を餃子に巻いて焼いた新感覚の肉料理で、何個でも食べられそうな魅惑的な美味しさにハマる人も続出です。これらの美味しい肉料理に、盛り上がるライブ、最後は花火で締めくくられるなんて、イベントとしては大満足の一日となりました。また、開催されるならぜひ、足を運びたい肉フェスとなりそうです。

ブランド牛を食べまくれる肉のフェスティバル「肉フェスOSAKA2018」

肉フェスOSAKA2018は大阪で開催された大規模な肉料理が中心のフードフェスティバルで、大盛り上がりの中イベントは終了しました。私も2日ほど足を運んだのですが、今回はその時の感想や体験について紹介していきたいと思います。

肉フェスOSAKA2018について

まず肉フェスOSAKA2018は2018年4月27日から5月6日までの期間限定で開催された、名前の通り肉料理を中心としたフードフェスティバルです。
2017年に開催されて今回で2度目のイベントとなっていて、北は北海道から南は沖縄まで様々な都道府県のブランド牛を使った肉料理を楽しむことができます。
主宰はAATJ株式会社、株式会社 キョードーアジアの2社で、AATJ株式会社に関しては前回の肉フェスOSAKAでも主宰していました。このためある程度イベントの運営に関するノウハウはあったと思いますし、イベントの進行そのものもスムーズだったと思います。

また今回の開催場所となった長居公園は最寄駅からの交通アクセスも良好でしたし、会場となった自由公園はとても広かったです。混雑時はさすがに歩きにくいところもいくつかありましたし、行列ができるとそこを通り抜ける際に苦労するものの混雑時を避ければそこまで歩きにくいこともありませんでした。
ほかにも入場料無料となっていたので入り口で混雑することもなく、電子マネーでの支払いも可能だったことからお店の行列もそこまで混雑していなかったところがよかったです。

イベントでの肉料理に関して

肉フェスOSAKA2018ではおよそ19店舗の出店があり、料金は1つの料理で700円から1400円程度となっていました。肉料理のほかにもスイーツや飲み物も700円程度で販売されていて、料理のボリュームに対して値段はやや高めに設定されているなというのが最初の印象でした。
ただ全ての出店の料理を食べようと思ったらあまりボリュームがあっても食べきれないですし、肉料理がメインなので結構胃に負担がかかることを考えるとボリューム自体は丁度良かったのかなと思います。

ちなみに肉料理のメニューはステーキやハンバーグ、唐揚げなどの定番の商品はもちろん、餃子や肉寿司、ケバブなどのちょっと変わったメニューもありました。
メインはほとんど牛肉ではありますが豚肉や鶏肉料理も多かったですし、その出店ならではのこだわりのメニューを楽しめるところが面白かったです。

おすすめの出店やメニュー

イベントでは様々な出店があり、一通りの出店の料理は食べることができました。
その中でも私がおすすめしたい出店は、「焼肉 清左ヱ門 六本木店」です。こちらのお店は名前の通り焼き肉を取り扱っていて、「牛ハラミの赤身ステーキ」は柔らかいのに厚みがしっかりあって食べ応えがすごかったのを覚えています。もちろんとてもおいしかったですし、肉だけではなくかかっているソースの美味しさも良かったです。
ほかにもご飯が食べたいなという時のおすすめは「金獅子のヤキニク 札幌」の「北海道産牛×山わさび昆布金獅子肉寿司」で、酢飯と牛肉の相性がとても合った美味しいメニューでした。

新宿で美味しい肉料理を食べたい!おすすめしたい肉料理店はこのお店!

多くの人で賑わい、様々なジャンルの飲食店も立ち並ぶ新宿には、肉料理を扱うお店も数多く立地しています。
名物やお店の雰囲気などもそれぞれ異なり、どのお店を利用しようか迷う程ですが、ここでは、おすすめしたい肉料理のお店を紹介してきますので、参考にしてみてください。

個室と肉バルバードマン新宿西口店

新宿駅西口より徒歩で約1分のプリンスビルの5階にあるこちらのお店は、店内が完全個室となっているお店です。団体客にも対応可能な部屋は座敷席の他にも、カップルシートや掘りごたつなどを提供しており、人数や目的に合わせて選ぶことができます。
名物は鶏肉にチーズをたっぷり絡めていただくチーズダッカルビ、仲間と共にわいわいしながら楽しめる、美味しい一品です。また、新鮮な鶏むね肉のたたきや鶏半身ローストなどの鶏料理の他にも、新鮮な野菜や魚を使用したメニューも揃えていて、サワーやカクテルの種類も豊富ですので、女性にも人気があります。
のんびりゆっくりと、くつろぎながら肉料理を楽しみたい方におすすめです。

ビストロバンビーナ新宿東口駅前店

そして、新宿駅東口より徒歩で約1分の場所にあるパンドラビル6階のこちらのお店は、おしゃれで落ち着いた雰囲気の個室を多数提供、夜景を楽しみながら料理を堪能できる個室も利用可能です。人気メニューは生ハムと自家製のローストビーフ食べ放題や、牛サーロイン1ポンドステーキなどで、ボリューム満点の肉料理を味わうことができます。
また、肉料理にピッタリ合う日本酒やワインも揃えており、カクテルやハイボール、ノンアルコールカクテルなど、お酒も様々な種類を提供しています。
パンケーキやホールケーキなどの注文も受け付けていますので、女子会や誕生会などにも利用できる、シーンを選ばないお店となっています。

ハルベルバル 新宿

こちらのお店は、新宿駅西口より徒歩で約7分の場所にある西新宿ビルB1階に立地しているイタリアンのお店で、レンガが特徴的な店内はカウンター席とテーブル席、個室の利用が可能となっています。
人気のメニューは北海道産熟成肉ランプ1ポンド、ボリュームのある肉料理ですが、見た目とは裏腹に口に入れると食感はほろほろです。食べごたえはありますが、あっさりしているので男性なら余裕で平らげることができると思います。
さらに、いろんな部位の肉をチョイスした特性熟成牛肉5種盛や、滑らかな食感のローストビーフなども味わうことができ、北海道産のラクレットチーズを贅沢に使用する、サービス満点のお店です。
また、バドワイザーなどの海外のビールや沖縄・新潟のビールなども楽しむことが可能、約50種類のワインは様々な料理に合うものを提供していて、お酒も料理もどんどん進む満足感たっぷりの肉バルです。

肉フェス KARUIZAWA 2018体験記

お盆休暇を利用して、軽井沢ショッピングプラザで開催された 「肉フェスKARUIZAWA 2018」に参加してきました。かなりの人で会場は激混みでしたが、美味しいお肉をたらふく食べて大満足な一日でした。
ここでは 「肉フェス KARUIZAWA 2018」の基本的情報と参加しての感想などをお伝えしていきたいと思います。

肉フェス KARUIZAWA 2018とは

テレビ信州主催の肉フェス KARUIZAWA 2018が行われたのは、2018年8月11日(土)~8月15日(水)の5日間でした。
今回、私が肉フェスを訪れた目的は、東京エリアで人気のグルメ店が集結するということで、絶品の肉メニューを堪能するためやってきました。
軽井沢で肉フェスが行われるのは、2017年に続き2回目だそうです。私が参加したのは、ちょうどフェスの中日、13日です。午前10時~午後7時までの開催ということで、朝早くから会場入りして待機していました。

肉フェス KARUIZAWA 2018へのアクセス

会場である軽井沢プリンスショッピングプラザまでは、軽井沢駅から徒歩約10分ほどなので、歩いて会場入りしました。私が駅に着いたのは午前9時ごろでしたが、肉フェスに向かうであろう人たちが同じ方向へぞろぞろ歩いているのが目につきました。
会場近くでは駐車場に入ろうとする車で道路が渋滞していましたね。8月のお盆時期ということもあり、いつも以上に人が多かったように感じます。
車で上信越自動車道碓氷軽井沢ICから、約50分の距離になりますが、お盆の時期はICを降りてからも軽井沢方面へ向かう車でかなり渋滞します。肉フェスに行くときは公共交通機関の利用がおすすめだと実感しました。

肉フェス KARUIZAWA 2018の料金形態

基本的に会場は入場無料ですが、会場内で飲食する場合は、販売所で1枚700円の食券を購入する必要があります。他に電子マネー、現金が使えますが、現金はドリンク、スイーツなど一部のブースでしか利用できないので注意が必要です。
私は、事前に電子チケット、パスマーケットを購入したので、優先的に商品が購入できてスムーズでした。ただし、現金、食券、電子マネーの併用はできないので、商品購入時はどれか一つに絞って使用する必要があります。 肉フェスKARUIZAWA 2018出店舗情報 銀座で人気のメキシコ料理店「ゼストキャンティーナ」に、トロトロのスペアリブをいただける「SHUTTERS」、ボリュームのあるフライドステーキの「表参道 Lounge 1908」と名店が名を連ねた素晴らしい肉フェスでした。
そして昨年も人気だった「飲めるハンバーグ」のハンバーグ、厚切りステーキの「肉処 天穂」から、仙台伝統の味「牛たんのせんだい」、女性支持が根強い「名物牛かつ 一歩一歩 四谷本店」と、A4、A5ランク級の肉が揃っていました。羽根つきが珍しい小籠包「羽根つき焼小籠包 鼎’s(Din’s)」、肉汁たっぷり餃子「肉玉そば おとど×浅草開化楼」、大分中津といえば「大分聖地中津からあげ ぶんごや」、ケバブの「EFE KEBAB」とB級グルメを超えた肉料理も楽しませてくれました。
このように、 肉フェスKARUIZAWA 2018は、かなり肉々しいメニューが出そろっていましたね。

肉フェス KARUIZAWA 2018おすすめメニュー

肉フェスKARUIZAWA 2018で一番列ができていたのは「飲めるハンバーグ」店でした。私もその肉に柔らかさを味わいましたが、口に入れた瞬間とろけるほど柔らかかったです。
そして、「名物牛かつ 一歩一歩 四谷本店」の牛カツもこれまたサクっとジューシーなのにあっさり、と大変美味しかったです。「大分聖地中津からあげ ぶんごや」のからあげは後引く味付けで何個も食べてしまいました。
と今回は色々おすすめメニューはありましたが、イチオシはなんといっても「SHUTTERS」のスペアリブでした!驚くほど柔らかい肉質、口の中でホロホロとろけてやみつきになりそうです。
さすが、自由が丘で予約必須の名店というだけありましたね。どの店舗も各自自慢の肉料理を揃えているとおり、目てみて食べて楽しむことができました。

多くの人々で賑わった肉の祭典

肉フェスは、2015年頃から開催が活発化し、注目を集めています。都市部のみならず、地方でも積極的に催されています。中でも、地域ならではのメニューを存分に満喫できる肉フェスは、来場者が多いですよね。
そこで今回は、実際の体験に基づき、肉フェスin国営昭和記念公園2018について解説します。

例年大好評を博しているビッグイベント

肉フェスin国営昭和記念公園2018は、入場無料のイベントです。2018年10月12日~同年同月21日に開催していました。立川北駅から徒歩8分程度の場所に位置する国営昭和記念公園が開催場所です。
アクセス性に優れている公園で催されていたため、訪れる際に移動手段の確保に不便しませんでした。公共交通網を駆使し、迷わずに到着できましたよ。開催当日の会場一帯は、多くの人々が行き交い、活気に満ちあふれていました。
友人達から「累計の来場者数が600万人を突破している人気イベント」と聞いて覚悟していましたが、私も旦那も圧倒されましたね。想像以上の人出の多さでしたが、食券の購入には手間どりませんでした。
事前に電子マネーにチャージしておいたため、食券販売所で必要な枚数の食券をスムーズに購入できましたよ。食券1枚当たりの金額は700円でした。

肉好きを大満足させる店舗が集結

出店している店舗は、バラエティに富んでいます。主催者のニッポン放送株式会社の他、AATJ株式会社やコカ・コーラなど、名だたる企業の意気込みが感じられました。1番最初に私達家族が向かった店舗は、肉バルCarne Tribeです。
ネット上で話題になっていたため、肉バーガーを注文しました。こちらのお店の肉バーガーは、パティでスライスしたトマトとチーズをサンドしています。思い切りかぶりつくと具材1つ1つの風味が口の中で融合し、絶品でした。見た目のインパクトが大きいため、肉好きだけでなく、インスタ映えする写真を撮影したい方にもおすすめのメニューです。

次に立ち寄った店舗は、銀座WORLD DINNERです。こちらの店舗では、黒毛和牛のリブロースがシャリの上に鎮座している肉寿司をいただきました。肉寿司を初めて食べた私は、とても感動しました。脂の旨みや甘みが口いっぱいに広がり、上品な味わいを楽しめましたよ。プチ贅沢を満喫したい方には、銀座WORLD DINNERがピッタリです。

女子に大好評の店舗・メニュー

多種多様な店舗が立ち並ぶ中、TEJI TOKYOでは女性客が長蛇の列を作っていましたよ。私達家族は、若い女性に大人気のチーズタッカルビをオーダーしました。こちらで提供されていたチーズタッカルビは、具材にコチュジャンソースの甘辛い味が染み込み、チーズのまろやかな風味とマッチしていました。
カルビとチーズの最強タッグに舌鼓を打ち、とても幸せな気持ちになりましたね。カルビが好きな方には、一度味わってみてほしいです。因みに、肉料理だけでなくドリンクのメニューも充実していましたよ。
お肉と相性が良いビールが種類豊富に揃っていたため、旦那は喜んでいました。ビールが苦手な方には、レモンサワーがおすすめです。